JCL外国語学院 / JCL Foreign Language School文部科学省 認定日本語教育機関 留学 認定番号 20252260085
JCL外国語学院へようこそ
情報の公表
本学院は、文部科学大臣の認定を受けた認定日本語教育機関です。日本語教育機関認定法にもとづき、次の事項を公表します。
学校の概要

名称

JCL外国語学院 JCL Foreign Language School

所在地

京都府京都市伏見区深草西浦町六丁目4番地

電話番号

075-644-1717

認定番号

20252260085(認定日 2026年4月30日)

開設日

2004年10月1日(認定日本語教育機関としては 2026年10月1日)

設置者

株式会社JCL 代表者 吉永 英代

日本語教育課程の授業科目及びその内容
課程入学修業期間納付金合計
進学2年課程4月2年1,802,000円
進学1年9か月課程7月1年9か月1,637,000円
進学1年6か月課程10月1年6か月1,461,500円
進学1年3か月課程1月1年3か月1,216,500円
日本文化・言語2年課程4月2年1,802,000円

いずれの課程も到達目標はCEFR B2レベルです。進学塾は認定対象外の課程であり、上記には含まれません。

授業科目の内容を示す資料PDF

科目ごとの目標・学習内容・学習方法・使用教材は上記の資料に記載しています。

授業料その他の費用

納付金合計は、入学検定料・入学金・授業料・施設費・設備費・教材費・保険料・健康管理費等を含む修業期間全体の合計額です。内訳と納入時期は募集要項をご確認ください。学生寮の費用は含まれません。

教員・職員及び生徒の数

校長

林 伸治

教員

46名(本務等 21名・その他 25名)

教員以外の職員

14名

在籍生徒数

571名(2026年8月6日現在)

収容定員

630名

在籍生徒数は定期的に更新します。

学則

JCL外国語学院規則(学則)PDF

2026年10月1日施行。

自己点検及び評価の結果
自己点検及び評価は、設置代表者を委員長とする点検評価委員会が毎年5月から6月頃に実施し、6月頃に結果を取りまとめて本ページで公表します。評価の項目は、目的及び目標の達成状況、教員及び職員の組織運営、施設及び設備、日本語教育課程の編成及び実施、卒業の認定及び学習の成果、生徒への学習上及び生活上の支援、教育活動等の改善を継続的に行う仕組み、財務の8項目です。第三者評価は実施していません。

本学院が認定日本語教育機関となるのは2026年10月1日のため、認定法にもとづく最初の自己点検及び評価は2027年5月から6月頃に実施し、結果を本ページに掲載します。なお、法務省告示基準にもとづく自己点検・評価は下記のとおり公表しています。

法務省告示基準にもとづく公表
本学院は法務省告示機関でもあり、日本語教育機関の告示基準にもとづき次の書類を公表しています。上記の認定法にもとづく公表事項とは根拠法令が異なります。

本ページの内容は、文部科学省「日本語教育機関認定法ポータル」の公表情報と同一です。 文部科学省ポータルで確認する

最終更新 2026年8月6日


認定番号

20252260085

JCL外国語学院

〒612-0029 京都市伏見区深草西浦町6丁目4番地

TEL:+81-75-644-1717

MAIL:info@group-jcl.com

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